私の風俗の楽しみ方などを皆様に見て頂ければ

この世界で生きていくしかないのにその覚悟がいまだにできてなくて

前回と同じデリヘルのスレンダーで綺麗な女性です。僕は細身が好きだから、これで第一印象のつかみはOKなんですけど、ただ一般の男性受けはどうも微妙な感じらしいんですよ。というのも指名が極端に少ないからです。売りが弱いのか、と思ったらそうでもなく、フェラチオにしても全身リップにしてもそのうまさは私が実際に体験しているのでお墨付きを渡しておきます。ただし、こんなことをしたからといってすぐに結果が出るわけでもありません。綺麗なんですけどね、でも見た目のきつさがかなり減点となるんですよ。実際にプレイしてみると、経験はすでにけっこうあるのに何一つまともに合格点をつけられるものがありません。この世界で生きていくしかないのにその覚悟がいまだにできてなくて、いやいややっているといった感じでそれが客からは、嫌気となって遠ざかっていくんでしょう。といったところでこのデリヘル嬢に何かアドバイスをするとすれば何をするにもまずは笑顔で、ということになりますよ。

アフターまで行きました!

そのキャバクラにはもう一年弱くらい通っていたんですかね。初めはまさかアフターに誘おうだなんて思ってもいなかったんですよ。自分としてはその場が楽しい時間になれば良いかなって思っていたんですけど、意気投合…まぁこっちが勝手に思っていただけかもしれないですけど、その女の子…Uとはフィーリングというか。あまり気を使われないんですけど、それが心地よくて、半年くらい通っていたんですかね。そしたら相手から食事に誘ってくれたんですよ。「たまにはお店の外でどうですか?」って。初めはお世辞というか、営業トークなんだろうなって思っていたんですよ。でも本当に連絡先まで教えてくれて、それでちょっと洒落たレストランでご飯を食べました。まぁまだそこまでなんですけど、キャバクラで働いている女の子も人間ですからいろいろとあるのかもしれないですね。聞いたら、いろんなお客の中で自分だけ連絡先を聞いてこなかったからプライドに触ったとか(笑)参考にしてください!

シャワーのあと全身リップやフェラチオなどいろいろしてもらいました。

デリヘルの女の子の到着です。ドアをノックする音ですぐにドアを開けます。今晩は、と小さめな声で挨拶するその子は、プロフィール画像よりも体系は少しポチャめかな。それでも顔は僕好みの可愛らしい感じ全然OKですよ。「私でいいですか?」っていうのも自信なさげなんですけどそれがまた素人感を出してますね。経験が少ないからか、緊張した面持ちのデリヘルの女の子をソファーに案内してお茶を出します。っていってもペットボトルですけどね。レンジが温めてますから飲みやすくしてますよ。すると座るやいなや「プレイタイプはどうしますか?受ける?攻める?」と言われたので、いや君がどんな子かで決めようと思って、と素直に話すと、そこからちょっとだけ、スケベな質問を始めます。聞いたら経験がすくないのでできたら受けがいいけど、後学のためにも攻めも覚えておかないとっていうもっともな意見ですね。だったら攻めてみる?ってことでまずはシャワーのあと全身リップやフェラチオなどいろいろしてもらいました。